普段、週末にやることと言えば、午前中に子供をつれて散歩や買い物に出かけ、ランチを済ませた後、午後は子供と一緒に昼寝というパターンでのんびりと過ごすことが多いのですが、この週末はなんだかバタバタしておりました。 土曜日は子供の運動会。我が子が通っている保育所には0歳児から5歳児までが在籍しており、それぞれがいろんな出し物をするのですが、0歳児クラスの我が子の出番は少しだけ。運動会に向けて踊りの練習などをしていたようですが、当日はギャラリーの多さにビビってしまい、ひたすら大泣きしていました。練習ではそれなりに元気に踊っていたようなのですが、本番には弱いようです。たぶん私に似たんでしょうね・・・。 4歳児、5歳児はさすがにしっかりしていて、踊りや競走も楽しそうにこなしていました。我が子もあと数年でこんふうになるのかなと思うと、なんだか不思議な気がします。最後は親子でハグハグしながらグランドで踊って終了。天気もよくそれなりに楽しかった運動会でした。 日曜日はミナミに出て買い物、普段は午前中に用事を済ませるのですが、昨日の運動会で疲れたのか、家族揃って皆で朝寝したため、午後からミナミに出動。でも午後は人が多いし子供はぐずるしで、早々と退散してきました。 夜は大学時代の友人の結婚式の二次会に参加。学生時代の同窓生や後輩と10数年ぶりに再会。頻繁に連絡を取り合っている友人は別として、卒業以来会ってない面々との再会は楽しかったです。結婚して子供ができていたり、忙しく仕事をしていたりと、皆それぞれ年相応に環境は変わっているのでしょうが、久々に集まると学生時代に戻ったような感覚になります。そんなわけで、近況や昔話などで話が盛り上がり、結局午前2時に帰宅。学生時代は朝まで飲んだり、吐くまで飲んだりしても平気だったのですが、この年になるとさすがにそれは厳しいようです。帰宅後は子供の寝顔を見てすぐ就寝。 で、今朝はがんばって出勤したものの、二日酔いで気分が悪いです。我が部署は決算発表の準備やらなんやらで朝からバタバタしているのですが、なんともやる気が出ません・・・。仕事の合間に前場の引けの様子を見ると、新興市場は壊滅状態になってました。なんでこんなひどい状況になってるんでしょう。日経平均も1万円割れが近そうな感じです。REUTERS曰く、「午前の東京株式市場で日経平均が続落。前週末に続いて年初来安値を更新した。400円近い下げとなり、2004年5月以来の安値水準まで下値を切り下げた。欧米金融セクターへの不透明感や世界景気の悪化を背景に、海外勢を中心として銀行株や輸出関連株への投げが続いた。」とのこと。はいそうですか。 6日夜追記: 後場が終わったところで計算してみたら、1日で約100万円の資産が吹き飛んでました。今年中に運用資産が半減するのが現実化しそうです。さて、どこまで我慢できますかね。
愛読している山崎氏のブログ「王様の耳はロバの耳!」で こんなエントリがあり、私のブログは「野暮」なのか「粋」なのか、また、一歩進んで、「ブログの作法」ってどんなことなんだろうか、といろいろ考えてみました。 山崎氏の考える「野暮」と「粋」の別は次のようになっています。 1)カキコミの制限→野暮、自由なカキコミ→粋 2)実名の要求→野暮、匿名(ハンドルネーム)の許容→粋 3)自分が成功した(自慢)話→野暮、率直な失敗の告白(自虐)→粋 4)アフィリエイトの利用やバナー広告→野暮、無償の運営→粋 5)話の流れに関係ない話題→野暮、話に関連のある意外な話題→粋 6)一方的な批判→野暮、自説を批判の可能性に晒す姿勢→粋 7)詳細なプロフィール→野暮、控えめな自己紹介→粋 8)筆者自身が写り込んだ写真→野暮、話題に関連した写真や絵→粋 9)熱い議論→野暮、冷静な議論→粋 10)罵倒→野暮、ユーモア→粋 11)匿名で「どなる」→野暮、匿名を意識して謙虚→粋 12)徹底的な議論→野暮、センスのいい問題提起→粋
とりあえず、この基準に基づいて自分のブログを評価してみると、 1)カキコミの制限はしていません(スパムコメントは消去してますが)。→粋 2)ハンドルネームは許容してます。→粋 3)自慢話はなるべくしないようにしてます。失敗はできるだけ素直に書くように心がけています。→粋 4)アフィリエイトは昔は多用していましたが、今はAdSenseとAmazonアソシエイトだけにしています(ブログの右下のほうに自分用の買い物リンクは作ってますが、これは他人様に何かを買っていただこうとは思っていません)。→でも無償じゃないので野暮 5)話の流れに関係ない話題は多いです。というか、投資ブログになってないかも。→野暮 6)ブログで他人を批判するつもりはありません。また批判は受け入れているつもりです。→粋 7)プロフィールはいろいろ書くのがめんどくさいので簡単にしてます。→結果的に粋? 8)写真はありますね〜。少し自己顕示欲はあるのかも。→ということで野暮 9)熱い議論は嫌いです。さらっとスルーで。→粋 10)罵倒はしないですけど、ユーモアは足りないなぁ。→どちらでもない 11)謙虚に振舞っているつもりです。→粋 12)徹底的な議論は好みません。結論もなるべく求めない。でも問題提起のセンスはいまいちでしょうか。→どちらでもない ということで、粋が7、野暮が3、どちらでもないが2という結果でした。自分のブログですので、多少バイアスがかかっているとすると、粋と野暮が半分くらい、粋でも野暮でもない平凡なブログということになりそうです(だからアクセス数が伸びないのかなぁ・・・)。この結果から、私なりのブログの作法(というか理想?)を考えてみました。たいしたPVもないのに「作法」もくそもないのですが・・・。 ・来る者拒まず、去る者追わず。批判は受け入れ、仲良しゴッコはだめ。 ・頂いたコメントには丁寧に返信しましょう。 ・自分の意見(軸)はしっかり持つけど、人様のやり方を批判しない。あくまで冷静に。 ・実際のエントリではあまり強く「自分」を前面に出さず、謙虚な姿勢で。 ・要らないものは極力減らして、シンプルかつ軽いブログで読みやすい画面に。 ・でもアフィリエイトはちょっとだけ利用させてください。 ・ブログのテーマに沿ったエントリを書きましょう。 ・そして、もっとユーモアを! と、ここまで書いてて気づいたのですが、自分の事ばかり書いててなんだか野暮ですね。根が田舎者だからかな・・・。せめて読んでて不快にならないブログを目指していますので、「ブログの作法」に関して皆様のご意見お待ちしております。
中年化が進んだのか、最近かなり肥えてきました。どれくらいかというと、30歳のときの体重から+10%くらい。BMI値も25近くになっており、肥満の少し手前まで来ています。特におなか周りの脂肪がひどく、風呂上りに素っ裸で下を見るとアレが見えないくらいお腹が出ています(アレが小さいのではありません)。ということで、タイトルに惹かれてこの2冊をさっと読んでみました。 まずはこれ。 どちらかというとハード系な内容です。できるビジネスマンはトレーニングもできる、と。つまりぽっちゃり〜おデブさんは仕事ができない人と思われますよ、と暗に煽られます。そういう意味ではこの本、勝間女史やレバレッジ本田氏などのビジネス書に近い印象を印象を受けます(実際、本田氏とは仲良しのよう)。ストイックに身体を鍛えるのはかっこいいのかもしれませんが、多少かっこ悪くても楽をしたい私には不向きな本だったようです。マッチョな身体になりたいわけじゃないし。仕事できないと思われてもいいし。ただ、糖尿病などの生活習慣病にはなりたくないので、食生活と運動不足には気を付けたほうが良さそうです。 次はこれ。 こちらは、ソフト系な内容です。バリバリ筋トレしましょうという前書とはかなり違う内容です。「肉体改造」なんてタイトルから、ハードなトレーニングの解説でも書かれているのかと思っていたのですが、軽い動作で身体のコンディションを整える方法がいろいろ書かれています。書かれていることにはそれなりに説得力があるのですが、本当にこのトレーニングだけで「肉体改造」できるのかは不明。具体的なトレーニング方法が書かれているので、そのとおりにいくつかの動作をやってみたのですが、すぐに身体の調子がよくなるということはなさそうです。やはり継続は力なりですかね・・・。あと、イラストと文章の説明だけでは力の入れ具合など、微妙なニュアンスがわからないので、専属のトレーナー(カウンセラー?)について教えてもらわないと効果がないのかもしれません。 結局、この2冊の本を読んで得た結論は、夕食後のアイスクリームを止める、間食のお菓子を止める、満腹になるまで食べない(最近食欲旺盛なので明らかに食べ過ぎてます)、自転車通勤以外の有酸素運動をやってみる、等々で摂取カロリーを抑えつつ、運動で体調を整えるという至極まっとうな方法で痩せるしかないかなということでした。 「夜中にラーメン食べても太らない」身体になりたいです・・・。
うちの会社はお盆も休みなしです。というか、わが社の属する業界はお盆休みというものがありません。ということで、私は今日も出勤しております。でも会社周辺のオフィス街は閑散としており、休んでいる同僚も多いので、気分的にはお休みモード。今日は(今日もかな・・・)仕事は適当にこなして定時でさっさと帰るつもりです(このエントリも仕事中にこっそり書いてます)。 私の復職後の仕事はというと、はじめの1ヶ月は総務部付という立場で実質的に仕事なしでしたが、先月半ばからIRを担当している部署に異動になり本格的に仕事を受け持つようになりました。9ヶ月も休んでいたので、まだまだ身体が仕事に慣れておらず、休み休み仕事をこなしている感じです。幸い薬(抗うつ薬)の副作用がそれほど強くなく、ときどき眠気が出る程度なので、規則正しい生活で夜はしっかり睡眠をとり、会社では昼休みに軽く昼寝をしておけば、終業時間まではほとんど問題なく過ごせるようになってきました。 今やっている仕事の内容はIR関係の仕事なんですが、今のところ投資家さんからのキツイ電話などは受けていないので精神的にも気楽に仕事をしています。ちなみに、別のIR担当者の話によると、ときどきわけわからん電話をしてくる常連の個人投資家さんが何人かいるようで、なかなか対応が大変なようです。私もいつかそのわけわからん投資家さんの電話を受けたら、差し障りのない範囲でブログのネタにしようかと目論んでいます(笑。ちなみに、昨日はお盆の真っ最中なのにスウェーデンの投資会社から英文のアニュアルレポートを送ってくれとの問い合わせがあったみたいです。うちの会社、そんなもんつくってへんって・・・。 ということで、終業時間も迫ってきたので今日はここまで。
酒井さんの前作、『 はじめての課長の教科書』 がいい本だったので、第二段の本書も読んでみました。 前作同様、実践的な内容になっています。ビジネス書を読むのはもうやめようと思っていたのですが、この本は読んでよかったです。「課長」からいきなり「戦略」ということで、まったく内容の違う本になっているのかと思ったのですが、現場からのボトムアップによる戦略立案ということで、「課長」本の延長上に位置づけて読める内容になっています。 戦略というと、経営企画室のような部署でいろいろな数字を分析しながら立案される難しいものという印象があったのですが、この本では戦略をカーナビにたとえて説明されており(現在地の確認→目的地の入力→ルートの検索)、戦略のせの字も考えたことがなかった私でも、戦略とはどういうものであるのかがよくわかります。ある目的を達成するために立案するものが戦略であるとすれば、私たちは日常生活でも仕事でも、無意識のうちに戦略を立案して行動しているとも考えられますが、この本のおかげでそれを意識的に捉えることができるようになったように思います。 仕事の合間にちょこちょこと読み進めていたのですが、現場ですぐ使えそうな部分もあり、仕事を進めることが、以前より少し楽しく感じられるようなった気がします。また、仕事だけでなく自分の人生においてもこの本に書かれている「戦略」的な考え方は役に立ちそうです。 ちなみに、同時期に読んだこの本も面白かったです。 個人的には、仕事でも人生でも「戦略」なんて難しいことをを考えずに、どこか南の国でだら〜っと生きていきたいのですが、いつかそういう生活ができるように、今は戦略的に生きることが必要なようです。ああ、ややこしい。
ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子♪ 青い海からやってきた♪ ということで、ほんとは劇場に足を運んで「 崖の上のポニョ」を観たかったのですが、子供がまだ小さいため断念。かわりに宮崎駿の昔のコミックを図書館から借りてきて読んでみました。 チベットの民話をもとにした物語だそうです。オールカラーでひとつひとつの絵が綺麗です。「風の谷のナウシカ」や「もののけ姫」の元となるようなキャラクターが登場したり、この本に登場する場面が何箇所か映画「ゲド戦記」に登場したりと、スタジオジブリ作品のエッセンスの詰まったコミックになってます。30分もあれば読める短い物語ですが、印象に残る内容でした。 続いて『風の谷のナウシカ』コミック全7巻。映画は何回か観たのですが、コミック版は初めて読みました。映画化されたのはコミックの序盤(2巻の途中くらいまで)のようです。ストーリーは映画と多少違っており、映画では中途半端ではっきりしなかった点がコミックでは詳しく描かれています。こちらは『シュナの旅』とは違って、ストーリーも多少複雑でなかなか読み応えがあり、大人がじっくり読んでも楽しめる内容です。 以上、夏休みの読書感想文でした。
復職から2ヶ月が経過して、やっと身体が仕事モードに慣れてきて、普通に定時まで働けるようになってきました。とはいっても、まだ残業はしんどいので終業時間になったら速攻で帰宅しています。ということで、うつ病については、まだまだ体調に波があるものの、最低限の仕事と家事はこなせるくらいまで回復してきました。まだ油断は禁物ですが・・・。 昨年末に、 うつに関する本を2冊紹介したのですが、その後の数ヶ月かでまた何冊かうつ病に関する本を読んだので紹介します。 まずはこれ。 前回紹介した細川貂々さんの「ツレうつ」シリーズの続編のような本です。前作ではうつになったツレさんの妻である細川貂々さんの視点からコミックエッセイとしてうつが描かれていたのですが、この本はうつになったツレさんこと、望月昭さん本人がうつと貂々さんとの生活をエッセイにしています。文中でツレさんのうつの症状が具体的に書かれているのですが、私と同じような身体症状(頻尿になる、背中が痛くなる、など)があり、こんな変な症状がでるのは自分だけだと思っていたのですが、意外に同じような症状もあるんだなぁと変に感心してしまいました。読んでいて辛くなるという本ではないので、今うつの治療中と言う人でも比較的楽に読める本だと思います。 続いてはこの2冊。 2冊とも同じ著者の本で、内容もよく似ています。うつの主な原因は心が疲れ切っていることだから、休養することが一番の治療であると著者は述べています。また、うつは体調のいい時期と悪い時を繰り返しながら回復していくものだから、焦ってはいけないとも書かれています。私はうつの症状がかなりよくなった頃にこの本を読んだのですが、内容的に自分にもよく当てはまるなぁと感心しながら読んでいました。休養と心の余裕の大切さを学んだ本です。 最後はこれ。 タイトルの通り、実践的な内容の本です。復職を考え出した時期に読んだ本です。内容が具体的で復職までどのようなペースで進めていけばいいのかよくわかる良書でした。うつ病がある程度よくなった頃に読むといい本だと思います。 ということで、何冊も紹介してしまいましたが、うつの治療中はなるべく何もしないでひらすら休養するのが一番いい治療法だとおもいますので、あまり根を詰めて本を読まないほうがいいかもしれません。
dankogaiさんのブログで、面白そうなサイトを紹介されていたので、早速いろいろ遊んでみました。 ということで、早速作ってみたのが、今年はじめに行った温泉旅行の家族写真。ちょっと粗い感じでイラスト化してみました。この程度ならブログで公開しても大丈夫かなあといった感じです。  次は最近の我が子のお気に入り写真を少しリアル目にイラスト化。ここまで解像度を上げるとほぼ写真と同じ感じです。  ということで、他にもいろんな写真をイラスト化してみたんですが、かなり楽しいです。プライベートな写真も、 このサービスでイラスト化してしまえば、ブログにUPしても問題なさそうです。
『中原の虹』全4巻読了。 『蒼穹の昴』を読んでいないと面白さ半減です。登場人物の半分くらいは前作から引き続き登場しており、 この作品でも活躍しています。というか、前作の登場人物のその後が本作の大きなウエイトを占めているように思います。『中原の虹』から登場した人物では、 張作霖のキャラクターが際立っていて、実質的な主人公は張作霖のような感じになっています。「鬼でも仏でもねえ。俺様は、張作霖だ」という台詞が印象的です。 この小説の中で、うまい書き方だなぁと感じたのは人称の使い分けでしょうか。大部分は三人称で書かれているのですが、ところどころで主要人物の一人称で物語が語られます。その一人称部分の書き分け方で、登場人物のキャラクターがうまく表現されていて、うまく物語に入り込むことができます。逆に、主人公格の張作霖については、ほとんど一人称では登場しないことが、逆にこの作品の中の張作霖という人物の不思議な魅力につながっているように思えました。 あまり物語の内容を書いてしまうとネタバレになってしまうので、本作の感想はここまで。次は浅田次郎の別作品を読むか、お気に入りキャラの西太后と張作霖の資料を読むか迷っています。ちょっと調べてみたところ、下記の本が面白そうだなぁと思ったので、とりあえず図書館に予約を入れています。
村上龍の本ということで読んでみました。さすがに買うのはもったいないと思われたので、図書館で借りたのですが、正解でした。買ってまで読む本ではないと思います。 内容は女性誌で連載されていたQ&Aを一冊の本にまとめたものなんですが、質問がくだらなさすぎて笑えます。よくもまぁこんなくだらない企画をこれだけの期間続けたなぁと感心してしまいます。また、このくだらない質問にちゃんと答えてる村上龍も面白い。 ということで、面白かったQ&Aをいくつか。 Q:最近、生きることに虚しさを感じるのです・・・。(26歳・広告) A:50年生きてきた経験で言うと、たいていの人は悩んでいます。
Q:ハゲとかデブとか、男はコンプレックスをどのくらい気にするものなの?(23歳・フリーター) A:半世紀以上生きてきた作家としてお答えしますが、それはわかりません。
Q:理想の男性と出会いたいんだけど、どうやって見つけたらいいんでしょうか?(30歳・販売員) A:理想の男性?なんだそれ?
村上龍、かなり投げやりな感じです(笑。 で、極めつけが最後のこの質問。 Q:ドラマのような幸せな結婚をしたいんです。どうすればできますか?(29歳・契約社員) A:社会と世間が提供する「幸せ」や「理想」。そんなものは、幻想にすぎない。
30歳前後にもなって、こんな質問してていいのでしょうか。こんなこと聞いてる時点ですでにアウトだなぁと、わたしは思うのですが・・・。
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